徳島阿波おどり・徳島駅前ホテル予約

徳島阿波おどりホテル

2017年8月13日(日)ー8月15日(火)

阿波おどりを知ってる方、見たことがある方がほとんどかと思いますが、実際に徳島阿波おどり開催期間(8月12日ー15日)に徳島に来て阿波踊りを体験した方は少ないのではないでしょうか?

行こうと思ってもお盆期間でホテルが取れない、阿波おどりのチケットが取れないなどいろいろハードルがあると思います。

そこで2017年も豊和旅行で完全にバックアップいたします。2017年8月13日、14日、15日のホテルを販売いたします。※2017年の阿波おどりホテル&チケット手配は終了いたしました。

阿波おどり開催期間はじゃらん、楽天でもホテルを取ることは難しいと思います。しかし、豊和旅行は今から予約を開始。後々になってホテルが取れないなんてこともありません。早めに予約することをおすすめします。

 

お問い合わせ

  1. ホテル&料金
  2. 購入後の流れ
  3. 当日の様子
  4. 周辺の観光

ホテル&料金

※阿波踊りチケット手配期間は終了いたしました。

【日時】2017年8月13日(日)、8月14日(月)、8月15日(火)
【阿波おどり会場】徳島県徳島市中心部

ホテル

  • JR德島駅前のホテル  (徳島東急REIホテル または 阿波観光ホテル)

価格

<1名1泊・素泊まり料金>

2名1室 ツイン

17,000円/泊/名

8/15ツインはまだ空きがございます。下記お問い合わせからお申込みください。

1名1室 シングル

19,000円/泊/名

8/14-15はまだ空きがございます。下記お問い合わせからお申込みください。

朝食追加

1,000円/泊/名

3名以上で1室希望の場合はお問い合わせください。

お問い合わせ

ホテル ツインルーム(例)

購入後の流れ

2017年6月以降順次、ホテルの予約表を送付いたします。

当日は、ホテルチェックインの際にお名前をお伝えいただくか、予約表を見せてください。

なお、阿波おどりチケット発送後のキャンセルは承っておりません。

当日の様子

阿波おどり開催期間は天気も暑いですが、徳島の町もとても熱いです!!阿波おどりは有料演舞場でだけ踊りを見られるのかと思いきや、実は街中どこでも自由に踊りまくるのです!!開催期間中は徳島市内の道路を封鎖して歩行者天国になります。その中で様々なチーム(連)が自由に踊っています。有料演舞場で踊る有名連も街中に現れますし、街中でしか見られないニッチな連もいます。大学生のチームや会社のチーム、本当になんでもありです。

当日は有料観覧席でのんびり見るのもよし、街中で踊っている連を自由に見て回るのもよしです。弊社豊和旅行は、徳島国際観光特使も務めておりますので、徳島のことならお任せください。

周辺の観光

渦の道

渦の道 渦潮本州四国連絡橋の大鳴門橋の橋桁スペースを利用して、450mの遊歩道と渦潮展望室を設置した観潮施設。渦潮と大鳴門橋の体験見学ができる。鳴門公園には、大鳴門橋や渦潮が見渡せる展望台や数多くの景勝地・大鳴門橋架橋記念館エディ・大塚国際美術館・エスカヒル鳴門・観潮船などがあります遊歩道を利用して観光スポット巡りを楽しんで頂けます。

大塚国際美術館

大塚国際美術館古代壁画から現代絵画まで、世界25カ国190余の美術館が所蔵する1,000点を超える世界の名画が、特殊技術によって陶板で原寸大に再現されています。
約4kmに及ぶ鑑賞ルートには、古代遺跡や礼拝堂を現地の空間そのままに再現した環境展示や、レオナルド・ダ・ヴィンチやモネ、ゴッホ、ピカソなどの名画を美術史の変遷に沿って展示した系統展示、時代を超えて古今の画家達の描いた代表的な作品を展示したテーマ展示もあり、日本に居ながらにして世界の美術館が体験できます。

祖谷のかずら橋

祖谷のかずら橋三好市西祖谷山村にある「祖谷のかずら橋」は、日本三奇橋のひとつとして知られています。重さ約5トンにもなるシラクチカズラで作られおり、3年毎に架け替えが行なわれます。 現在は周辺が整備されており、大型バスやマイカーでも訪れることのできるスポットになっていますが、その昔は断崖を通らなければ辿り着けない「秘境」でした。
一歩踏み出すたびに軋んでユラユラと揺れる橋はスリル満点!
長さ45m・幅2m・水面上14m。 (国指定重要有形民俗文化財)

大歩危小歩危

大歩危峡遊覧船「大歩危小歩危(おおぼけこぼけ)」は、2億年の時を経て四国山地を横切る吉野川の激流によって創られた約8kmにわたる溪谷で、大理石の彫刻がそそりたっているかのような美しい景観を誇ります。
そのちょっと変わった名前の由来は、断崖を意味する古語「ほき(ほけ)」から付けられたという説と、「大股で歩くと危ないから大歩危」、「小股で歩いても危ないから小歩危」という説があります。

 

徳島県観光情報サイト 阿波ナビより引用

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